登録不要

その課金、
何の契約ですか。

明細に並ぶ「APPLE COM BILL」では、何を契約したのか分かりません。 明細を渡すと、続いている課金を抜き出し、中身が見えないものを名指しして、 確認できる画面まで案内します。

明細は端末の中だけで処理します。送信も保存もしません。

読み取り結果

¥215,530/年
A
YouTube PremiumApple 経由・月額
¥1,680次回 10/04
A
NewsPicksApple 経由・年額
¥18,400次回 03/20
G
Google OneGoogle Play 経由
¥2,900次回 09/17

明細だけでは、名前が分かりません。
だから、そこで止めません。

Apple・Google・Amazon をまとめて通した支払いは、明細では決済元の名前に潰れます。 13か月ぶんを全部見ても、契約したサービスの名前は1件も出てきません。 このツールは名前を推測しません。代わりに「いくらが、いつ、何本あるか」を出して、 名前が書いてある管理画面まで案内します。

01

続いている課金を抜き出す

同じ店に同じ間隔で落ちているものを拾います。値上げ・為替・従量制で金額が動いても、1本の契約として追えます。

02

中身の見えないものを名指しする

決済元にまとまって名前が消えている課金を、金額と課金日で分けます。「Apple に3本、¥1,680・¥480・¥450」まで出します。

03

確認できる画面へ案内する

その金額と課金日を持って開く先を示します。名前を当てるのではなく、確かめられる場所まで運びます。

1

メールを貼る

領収書メールには、明細には出ない品目名・周期・次回の更新日・支払ったカードが書いてあります。 本文をコピーして貼るだけです。アカウント連携も認証もありません。 読み取りはこの端末の中だけで行い、本文はどこにも送られません。

Gmailをお使いなら、ここから探せます(新しいタブが開きます)

何通でも足せます。本文は読み取ったあと消えます。

2

明細を足す

任意

カード会社や家計簿アプリの明細を渡すと、合計と、名前の分からない課金が出ます。 手順1の領収書と突き合わせて、どの課金がどの契約かを確かめます。 13か月分あると、年に1回しか出ない課金も見つかります。

CSV・TSV・テキスト/対応カード会社の指定はありません 明細は送信・保存されません

ファイルが無ければ、画面から貼り付け

カード会社の明細画面をそのまま選択してコピーし、貼ってください。 見出し行が無くても、日付・金額・店名があれば読めます。

明細と画像はこの画面の中だけで処理され、どこにも送信されません。 ファイルの中身、貼り付けた文字、選んだ画像は保存されません。 詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
このツールの限界

分からないことは、分からないと書きます。

読み取れたことだけを出します。推測で埋めません。

使っているかどうか

明細にも購読画面にも、利用状況は書かれていません。分かるのは「課金が続いている」ことだけです。

解約できたかどうか

月額の場合、最後の課金から45日ほど経つまで、解約したのか間が空いただけなのかを明細から区別できません。

始まったばかりの課金

1回だけでは周期が成立せず、見つけられません。無料期間が切れた直後がこれにあたります。

払っているものを、
把握しているか。

登録不要・無料。明細も画像も端末から出ません。