公的保障と勤め先の制度を先に積み上げてから、
本当に足りない分だけを見つける中立診断です。
5つの質問・約30秒。証券や資料は必要ありません。
「わからない」と答えた項目は、調べる価値がある項目です。
会社に聞きに行くとき、家族に見せるとき、専門家に相談するときに。宿題リストとカルテを画像・URL・紙で持ち出せます。
この診断は、いま持っている保障を数えるところまでです。実際に何をどう変えるかは、家計の全体や勤務先の制度まで見ないと決められません。上の「宿題リスト」を持って、お金の専門家(FP)に無料で相談できるサービスがあります。
FPの無料相談を見る当サイトは特定の保険商品をおすすめしません。ここで案内しているのは相談先であり、相談したからといって加入の義務はありません。相談は無料で、面談を終えた方にギフト券が用意されています。当サイトは広告費を受け取りますが、その有無で診断結果が変わることはありません。
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副業の税金・手取りシミュレーター 保障を整理したら、次は収入を増やす側へ。副業でいくら税金が増え、手取りがいくら残るかを計算します。 ふるさと納税 上限額シミュレーター 固定費を見直したら、使える制度のほうも。住民税決定通知書から、ふるさと納税の上限額を正確に出します。 退職金の手取りシミュレーター 保障を数えたら、辞めたあとのお金も。退職所得控除は勤続20年で計算式が変わります。iDeCo・企業型DCと受け取る年が近いと控除が使えなくなる点まで判定します。 公的年金の手取りシミュレーター 保障を数えたら、老後の収入も。繰り下げると額面は1.84倍。でも手取りはそこまで増えず、待つ間は加給年金も出ません。損益分岐年齢を手取りで出します。 住居費シミュレーター 団信はローン残高と同額の死亡保障です。持ち家と賃貸を同じ期間で比べます。修繕積立金は将来上がり、固定資産税は新築の減額が切れると上がります。 教育費シミュレーター 保障を数えたら、これから出ていくお金も。高校の授業料支援は所得制限がなくなりましたが、使えるのは授業料だけ。私立高校では年およそ90万円が残ります。年ごとの負担と、山が来る年を出します。作っている過程は note 「オトナのクラブ活動」に書いています。 ・ プライバシーポリシー・免責事項